東京暮らしがワクワクする「ありそうでなかった、ベター・スタイル」をお届けします。
和とモダンの様式を細かなディテールに融合させた「Wasabi」。表情豊かな節を生かした無垢床と、打ちっぱなしのコンクリートにペイントを施した壁にダクトをそのままにしたことでスタイリッシュさと無骨な空気が同居する。
老舗のカフェやギャラリー、古本屋などが多く点在し、歴史とトレンドが程よく調和する文化的な街。この街には、「Hondana」の部屋が良く似合う。「住んで元気になった」という言葉のとおり、部屋や取り巻く環境すべてから心地よいパワーが感じられた。
古き良き風情が残る人気の下町の一角。各所へのアクセスが良い立地にある「iCafe」はビンテージ感あふれる特別な空間。この街の住みやすさに加え、「iCafe」独自の個性と設備の完璧さに惚れ込み入居を決めたY.Yさん。
一般的なチェアよりもゆったりとくつろげるソファと、食事やデスクワークもできるテーブルがセットになったダイニングソファ。今回は、ダイニングソファを一人暮らしの部屋に置くメリットや、アイテム選び、レイアウトのポイントを見ていこう。
都心へアクセスの良好、お洒落な飲食店が数多く立ち並ぶ街の一角にある「Chic」の部屋。家具の配置やゾーニングのしやすさが最大の決め手となり、晴れてChicの住人となったM.Yさん。「以前よりもずっと心が豊かになった」という劇的変化ぶりとは?
都心ながら日々の買い物がしやすく豊富なカルチャースポットもたくさんある街。南国テイストを取り入れた「Teida」は、そんな住みやすい街にひっそりとあった。沖縄生まれの花ブロックが、リゾートホテルのような上質さとリラックス感を与えてくれる。
圧迫感を抑えて空間をすっきりと見せてくれるロースタイルの家具(背の低い家具)は、狭い一人暮らしの部屋にも人気のインテリア。今回は、ローベッドの種類別のメリット・デメリットを紹介。一人暮らしの部屋に置くローベッドの選び方についても見ていこう。
店街に囲まれた便利な立地にある「Kitchen」の部屋。新鮮な食材がいつでも手軽に手に入る街だから、キッチンをメインテーマにした部屋を作るにはうってつけ。二人の結婚生活は、幸せな要素がこれでもかと詰まった部屋からスタートした。
ダイニングテーブルは、食事をするだけでなく作業や仕事用のデスクとしても使えるため、一人暮らしの部屋でも重宝する。一人暮らしの部屋にぴったりのダイニングテーブルの選び方や置き方を見ていこう。
乾燥は、風邪やインフルエンザになるリスクを高めたり、肌荒れや脱水症状を引き起こしたりといったトラブルを招く可能性があるため、家の中でもある程度の湿度を保つことが大切。部屋の乾燥が招くトラブルと加湿器がなくてもできる乾燥対策を6つ紹介しよう。
今回の舞台は、下町の風情が漂う暮らしやすい街の中でもひときわ好立地にある「Union」。ニューヨークの都市をイメージした「Union」はシンプルでモダンなミッドセンチュリーデザインのインテリアがよく似合う空間。
部屋をコーディネートするにあたって知っておきたいのが、色の使い方。人の心は色によって動くともいわれており、どの空間にどの色を置くのかによって、部屋の居心地や印象が変わってくる。色が人の心理に与える影響や、生活空間における配色のコツをご紹介。
ベランダとバルコニーには明確な違いがある。ここでは、ベランダとバルコニーの違いを、それぞれのメリット・デメリットとともに解説。併せて、マンションなどのベランダやバルコニーを使う際の、注意点も見ていこう。
一人暮らし向けの狭いワンルームは置ける家具にも限りがあり、ソファを置くと部屋全体に圧迫感が出てしまうことも。今回は一人暮らしの部屋向けに、ソファの代わりとなるインテリアやソファなしでも快適に過ごせる部屋づくりのポイントを見ていこう。
「Anti」は、まるで洋館の一室のような造りの空間でぼんやりと灯る乳白ガラスの灯りがムーディーな印象。アンティーク調の木の腰壁が品の良いアクセントとなっている。タイムスリップしたような懐かしい心地よさに、思う存分浸ることができる。
入居者が自分の好みを反映した住まいづくりをしやすいよう、物件をリノベーションする際にさまざまな工夫を凝らしているリズムの物件。特別な道具を使わずに、気軽にアートや雑貨を取り入れるコツについて、リズムセレクト担当の森田が紹介する。
角部屋は集合住宅の中でも人気があり、家賃もほかの住戸と比べて高い傾向がある。確かに角部屋はメリットが豊富だが、一方でいくつかデメリットもあるため、その特徴を踏まえて選ぶ必要があるだろう。ここでは、角部屋の魅力や注意点を詳しく解説。
冷房や暖房の効率を高めるために、近年需要が高まっているサーキュレーター。置き方によってはその効果を十分に発揮できないため、正しい使い方を踏まえて活用することが大切だ。メリット・デメリットのほか、正しい置き方、選び方などについて見ていこう。
開放感のある部屋づくりの一環として、ロースタイルインテリアを取り入れる方法がある。インテリアを全体的に背の低い物にして、圧迫感のない部屋にするというもの。ロースタイルインテリアのメリットを踏まえ、背の低い家具を上手に取り入れるコツをご紹介。
使いやすさはもちろん、見た目もきまっていたいキッチン空間。小物やキッチンツールの見せ方を工夫するだけで、嫌な生活感は払拭できる。今回は収納や置き場所に困りがちなキッチンアイテムを見せながら配置していく、キッチン空間のつくりかたを紹介しよう。
フローリングを選ぶときは、どのような部屋づくりをしたいのかを念頭に置いた上で、それに合致した色を選択しよう。ここでは、フローリングの色の特徴や、部屋のテイストに合わせた色の選び方のほか、家具とフローリングの色の関係性について解説する。
ものづくりが息づく街に存在する「CABIN」の部屋。山小屋やキャンピングカーでの体験をヒントに、都会での暮らしを違う視点で楽しむためのギミックをふんだんに詰め込んだ部屋は、チェックどころ満載。ライフスタイルはどのように変化したのだろう?
しなやかで優しい印象のラタン。懐かしい雰囲気にも、モダンな雰囲気にも似合う万能素材だ。素材の柔軟性を生かした、美しい造形・デザイン性の高いアイテムが多いのも魅力。今回はそんなラタン素材を取り入れるアイディアを紹介しよう。
北向きの部屋や近隣の建物によって採光が遮られている部屋は、日当たりが悪くさまざまなデメリットが生じるが、メリットもある。ここでは、日当たりの悪い部屋のメリットとデメリットを踏まえて、住みやすい空間にするためのポイントを見ていこう。