素敵なデスクコーディネートで作業効率アップ!デスク周りのインテリア実例集

大好きな雑貨に囲まれたデスクなら、やる気もアップすること間違いなし。今回は、素敵なデスクコーディネートの実例を集めてみました。様々なテイストをご紹介していきます。

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素敵なデスクコーディネートで作業効率アップ!デスク周りのインテリア実例集

デスク周りを素敵にコーディネート

作業スペースとして使うデスク周りは、実用的且つ見た目も自分好みであってほしいものです。

大好きな雑貨に囲まれたデスクなら、やる気もアップすること間違いなし。今回は、素敵なデスクコーディネートの実例を集めてみました。様々なテイストをご紹介していきます。

素敵なデスクコーディネート実例

モノクロコーデで頭のなかもスッキリ!

デスクコーディネート

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モノトーンインテリアの室内なら、デスクもモノトーンコーデで統一がベターです。デスク周りに余計な色が無いことで、集中しやすい環境が整います。

小物類は、100均でも揃えることが可能。モノトーンのおしゃれな雑貨が沢山販売されているので、デスクコーディネートの強い味方になってくれますよ。


 

 

木の雑貨で落ち着く空間造り

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作業スペースに、木の雑貨やグリーンをさりげなくプラスしてみるのも良いですね。

心が落ち着くようなコーディネートなら、机に向かう時間が心安らぐ時間に。

飾るアイテムと使うアイテムのバランスを考えて、邪魔になるようなものや、集中力を削ぐようなアイテムは、省くようにしましょう。


 

キッズ用デスクもおしゃれにコーディネート

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キッズ用デスクのコーディネート実例です。子供が複数人いる場合は、こうしてデスクをつなげて使うのもおすすめです。

勉強スペースが一つの空間にまとまるので、お部屋全体のコーディネートもしやすくなります。

くすみカラーを取り入れたり、チェアーで個性を出してみるのも楽しいですね。


 

アクセントクロスと組み合わせて

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壁にアクセントが入った場合のデスク周りのコーディネートです。

壁紙の色を活かして棚をおしゃれにまとめれば、デスクに向かうたびに気分が上がる、大好きな空間にすることも可能です。

ただし、実用的にすることもお忘れなく。取り出しやすい位置に使用頻度の高いアイテムを収納するなどの工夫は必須です。


 

キッズスペースと一体化させた実例も

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ワークスペースにもなり、遊べる場所にもなる万能デスクは、キッズスペースと一体化させたアイデア。

余計なものは置かずにスッキリとさせておくことで、役割を決めず、自由に使うことができる空間に設定しています。

大人が使っても子供が使っても良いフリーデスクなら、家族の憩いの空間になりますね。


 

ママの作業スペースは明るさを確保して

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縫い仕事の多いママの作業スペースは、明るい窓際をキープ。作業がしやすいコーディネートには、明るさの確保も大切なポイントです。

ミシンなどで、長時間デスクに向かうことも多い場合は、気分が落ち着くようなアイテムや、スッキリとしたコーディネートで、気分を盛り上げていきましょう。


 

ちょこっとした作業スペースなら棚で補って

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デスクが小さい場合や収納家具などが無い場合は、壁面収納で補いましょう。

インテリア要素の多い雑貨も、必要不可欠な雑貨も、取り出しやすい位置に設定した棚に収納。

デスク周りはスッキリと片付くので、デスクの上に物を置きたくない場合などにも、おすすめの実例になります。


 

クローゼットの中に作るスペース

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まるで秘密基地のように、クローゼットの中にデスクスペースを作った実例です。

普段はクローゼットとして扉を閉めてしまえば目隠しもできるので、雑貨を出しっぱなしにしていても問題なし。

ごちゃごちゃとモノを出したままでいても、スペース内の色や素材を統一していれば、見え方も変わってきます。


 

とことんシンプルを貫く

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デスク周りをとことんシンプルにまとめた実例です。

デスクの上にはなにも置かず、その代わりに、デスク周りにポイントになるアイテムをいくつか飾ることで、バランスをとっています。

大きなポスターや目を惹くグリーンは、相性の良いカラーで合わせましょう。


 

小物使いで作り出す世界

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テイストを揃えて集められた小物や雑貨をセンス良くまとめることで、自分だけの空間を作り出すことができます。

自分の感性で作られた世界感は、オリジナルインテリアそのもの。

デスクまわりのインテリアを、自分独特の小物使いで作り上げることも、デスクコーディネートの楽しみ方の一つです。


 

ビジュアルと実用性のバランスが大切

見た目を良くしようとするあまり、実用性が伴わない…そんな時は、その場所で作業するイメージを浮かべることが、必要不可欠です。

実用する場面を思い浮かべることで、その空間に必要なことが見えてくるばすです。ビジュアルと実用性のバランスを考えて、コーディネートすることが大切ですよ。

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