すのこで棚をDIY!初心者でも簡単にできる作り方&実例をご紹介

既成のインテリアがしっくりこないようでしたら、すのこを使った手作りの家具をプラスしてみませんか?すのこを使うとDIYがとってもお手軽にできるから楽しいですよ!今回は棚の作り方をご紹介♪すのこでオシャレな棚を作ってみましょう!

2017/03/15 更新
すのこで棚をDIY!初心者でも簡単にできる作り方&実例をご紹介

お部屋の雰囲気をナチュラルでコージーにしてくれるDIYファニチャー。既成のインテリアがなんとなくしっくりこないようでしたら、「すのこ」を使った手作りの家具をプラスしてみませんか?「すのこ」を使うとDIYがとってもお手軽にできるから、たのしいですよ!今回は「シェルフ」の作り方をご紹介♪すのこでオシャレな棚を作ってみましょう!

1.ウォールシェルフ(飾り棚)

ウォールシェルフの基本の作り方

すのこ

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すのこは小さい物なら100均にもあり、大きい物はホームセンターやネットで入手できます。様々な大きさや形、素材があるので、自分の作りたいものに合うものをじっくり選んでみてください。100均すのこは軽くてやわらかい素材が多いので扱いやすいですよ。


 

その他の主な材料と道具

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木工ボンドor木ネジ&ドライバー、のこぎり、ヒートン(丸環フック、ハテナフック)、L字金具(アイアンブラケット)、蝶番、塗料、刷毛などを必要に応じて用意。あれば便利な道具は、木槌、両面テープ、グルーガン、タッカーや木用ステープルなど。


 

作業1.組み立て

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すのこに、棚板をとりつけます。棚用の小さい板と、L字金具1組(2つ)を用意してください。棚板は解体したすのこを利用してもいいですし、100均のトレーやボックスを使うのもgoodですね♪


 

作業2.ペイント

ラッカーやカラーを塗るのは、ちょっと手がかかります。でも、せっかくなら自分の好みの雰囲気になるように色も変えてみたいですよね。できたら組み立てる前に色を塗った方が美しく仕上がりますよ。


 

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置き型タイプのウォールシェルフの実例

実例1:玄関靴箱上の飾り棚

すのこをペイントして並べて置いただけという、とても簡単な棚です。ただし、ペイントする方が、組み立てより、実は大変かもしれません。ナチュラル系インテリアなら、ペイントしないで、そのまま木の感じを活かして使うことも。


 

実例2:テレビのバックボード

西海岸テイストのかっこいいウォールシェルフですね。2枚のすのこを角材で継いで、大きなバックボードにしています。テレビ台と色を合わせてセットアップのように。あえて見えている金具が男前な雰囲気に。


 

実例3:キッチンウォールシェルフ

すのこをいったん解体して、隙間を無くすように組み立て直して「板壁」にして、そこにブラケット(棚受け金物)で棚板をつけていきます。白と木の色の組み合わせが、フレンチカントリー風ナチュラルテイストで、ステキですね。


 

実例4:玄関飾り棚

カラーボックスに板を渡しただけの棚だけではさみしいところに、背面にすのこで飾り板をつけることによって味わいがグンとUPしますね。玄関に置いていますが、お部屋で作業コーナーとしても使えそうです。


 

吊りタイプのウォールシェルフの実例

実例1:シンプルウォールシェルフ

アイアンバー付きで、カフェっぽいイメージがかっこいいですね。すのこの色を茶色にしたい時は、塗料でもいいのですが、コーヒーを塗っても味が出ますよ。シンプルなタイプをご紹介しましたが、さらにワイヤーバスケットやフックをつけたりなど色々できます。


 

実例2:ペイントに技ありシェルフ

ブラウンの木調にかすれたように白いペイントがほどこしてあって、雰囲気のある飾り棚ですね。4枚板のすのこを2つつなげて大きいウォールシェルフにしています。棚の配置と、貼り物のバランスがいいですね。


 

実例3:簡単シェルフ

すのこも棚板もセリアの素材でできた超簡単シェルフ。棚板がちょっと大きいので、支えはしっかりと。ブラケットを使うか、厚めの角材を下につけるといいでしょう。このままでもいい味わいですが、ペイントするとまた違った趣に。


 

実例4:(番外編)壁に直接つけるすのこ棚

吊るすタイプではなく、セリアのミニすのこをアイアンブラケットで直接壁につけているシェルフ。ミニすのこはマーカーでペイントしています。小さくてかわいいですね。複数をバランスよく配置して取り付けるのもおもしろいかも♪


 

 

2. 収納ラック・実用シェルフ

収納ラック・シェルフの基本の作り方

基本のシンプルな形の組み立て その1

同じ大きさのすのこ5枚で完成。幅が合う別のすのこや板を棚板にして作るシェルフも同じように簡単です。棚のとめ方は結束バンド、木工ボンド、グルーガンなどいろいろありますが、やはり釘やネジをつかってとめるのが1番丈夫ですね。


 

基本のシンプルな形の組み立て その2

床に直接置きたいものがある場合には下の段を抜きます。高さのあるものをのせるために、上の段を抜くこともあります。ただし、棚板が減ると頑丈さも減るので、様子を見て加減を考えます。真ん中の段がないのもありますよ♪


 

基本のシンプルな組み立て その3

こちらは、すのを2枚使用して、棚板は違うものを利用している例です。100均アイテム同士なら、寸法の合うアイテムが色々あります。例えばフォトフレームやコルクボード、トレーなど。試して使える品を発見してみてください♪


 

基本のシンプルな組み立てその4

トイレなどで活躍するコーナー棚もつくれます。コーナー用の扇形の棚板は100均でも売っていますし、雑貨店やホームセンターにもあります。この写真は全部100均素材。プラスチックのコーナー板にコルクをカットして貼っています。


 

基本のペイント

100均の塗料もなかなかあなどれないですよ。便利なマーカー型もあります。インスタントコーヒーで色付けしてもいいニュアンスが。アンティークな雰囲気を出すにはブラウンの上から、白をスポンジでたたいてのせるといいですよ。


 

ワンランク上のテク&便利グッズ

ワトコオイル・ダークウォルナット

簡単なすのこDIYですが、塗料に凝るとけっこう見栄えのする本格的な家具になりますよ。DIYで話題の「ワトコオイル」はいい感じの風合いを木に出してくれます。他には「ブライワックス」という仕上げ剤もあります。


 

あると便利なインパクトドライバー

すのこDIYは小さい物ものならボンドや結束バンドなどで充分なのですが、やはり大きな物や可動式のものなどを組み立てる時には「ネジどめ」がベスト。その時、インパクトドライバーがあるととても重宝ですよ♪


 

取手やキャスターをつける

取手やキャスターをつけると、ワゴンとしてつかえます。また、押入れ用の収納に取手やキャスターをつけると、出し入れしやすくとても便利です。押入れ用のキャビネットとして作る際には、キャスターの高さを忘れないよう!


 

発想の転換

すのこは四角く組み立てなくても、斜めにしたり、バラバラにしたり、大小大きさの違うすのこを使ったりなど、工夫すればいろんな物を作ることができます!組み立てるには数が足りない、余ったすのこもアイディア次第で優れ物に♪


 

 

収納ラック・シェルフの実例

実例1:押入れ用引き出し棚

キャスターをつけることによって、出し入れが楽になっています。この例では棚板はすのこではなく、押入れの長さに合わせた合板を棚板にしていますね。すのこも押入れの長さに合うので、棚板につかえますよ♪


 

実例2:アンティーク風シェルフ

ちょっと色あせた風合いのカラーリングでアンティーク風のいい味が出ています。ワイヤーバスケットがニュアンス的にも実用的にもステキですね♪野菜ストッカーのバスケットに英字新聞が敷かれているところもオシャレ!


 

実例3:キッチンカウンター

このすのこシェルフは背板をつけて、カウンターにしています。棚板はすのこを利用しながら、天板だけ一枚板を使っています。サイドにフックをつけたり、天板にビニールを敷いたりしている工夫がいいですね。


 

実例4:すのこ収納♪扉つき!

前出のカウンターと似ていますが、今度は背板がない代わりに小さいすのこを利用して、上にパカッと開く扉が付けられています。ブルーと白のカラーリングにセンスがありますね♪シェルフの横のフックが便利!


 

実例5:玄関の靴箱下に

靴箱の下のスペースを有効利用。キャスター付きの引き出しをすのこで作って収納をUP!すのこの特長はまるまるの一枚板よりも軽くてすむことです。また通気性もいいので、靴箱の収納にぴったりですね。


 

実例6:ソファの下に収納

ソファの下のスペースを有効利用したいという時にもすのこの引き出しは有効ですよ!シンプルなソファにDIYの引き出しで男前インテリアいっそう引き立ちます。出し入れしやすくするために、下駄の方を内側にしています。


 

2-2.チャレンジ!オシャレ収納シェルフ

RoomClip magでも紹介されたruntenさんの扉付きラック♪

1.材料

すのこ(長さ85cm×3枚幅)6枚

ビス(3cmの長さ)24本

扉用ビス(3cmまでの長さ)8本

べニア板 厚さ5mm(20.5cm×53.5cm 4枚)(2cm×53.5cm 2枚)

蝶番 10個(セリアのミニ蝶番を使いました)

取手 2個

http://roomclip.jp/mag/archives/12457

お好みでペイント剤やデコレーションタイルシートなどもあるといいですね。


 

2.すのこを組み立てる

runtenさんは長さ85cmで隙間が狭い3枚板の「ヒノキ材すのこ」を使用。ご自分の都合のいいすのこを6枚用意して、その寸法にあった扉用ベニア板を用意するといいでしょう。すのこは2枚の側板をたてて、その間に下段から棚板をネジどめしていきます。


 

3.下地塗り

こだわらないのであれば、「色を塗らない」「1回塗りで終わる」でもOKです。ただ、ちょっと雰囲気を出したいなというのであれば、ウォールナットを下地に塗ると深みのあるニュアンスがでます。


 

4.上塗り

ヴィンテージ感を出すために、ホワイトのペンキを水で薄めて、剥げかかった感じのニュアンスを出しながら、ラフに塗ります。ペンキや刷毛は100円ショップでも売っていますよ。


 

5.まずは扉無しシェルフ完成

扉がない状態でいい方はこれで完成です。「足場板」で作った木箱がとてもいい感じでフィットしていますね。ラタンバスケットなども合うと思います。


 

6.扉を作る

ここからがただのシェルフと違うちょっと上級者向けのDIYです。シェルフの下の段に目隠し扉をつけます。扉をつけたい棚の開口部の大きさを測って、1/4のベニア板を4枚用意します。2枚1組で、更に蝶番をつけて本体に取り付けるための細長いベニアも2本使います。


 

7.塗装する、模様を描く

2枚のべニア板を蝶番でつけて、更に本体に着ける側の端に細長いベニア板を蝶番3つでつけます。組み立て終わったら、お好みに塗装します。写真ではさらに板壁風に模様が描かれています。


 

8.本体に扉を取り付ける

写真ではついていない状態なのですが、本体に扉をつけてしまう前に、扉に取手やフックをつけた方が作業がスムーズです。本体に扉を取り付ける時には、3つの蝶番でつながれた細いベニア部分を本体にネジ止めして固定します。


 

9.さらにプラスアルファ

runtenさんはここから更に色を塗り替えてしまって、背面には落下防止にチキンネットを板代わりにつけています。また、見える部分の天板と棚板にブラックのタイルシートを貼っています。

RoomClip magで詳しく紹介されています


 

 

3.収納プラスワン

収納シェルフにひと工夫で便利・オシャレアイテムに!

実例1:飾り棚

発想の転換で、サイドにすのこをたてず、挟み込むように作っているところが斬新なパターン。それによって、グッとオシャレな雰囲気のシェルフになっていますね。シェルフの下段にバーをつけて、ブックラックなっているのもオシャレ♪


 

実例2:洋服ハンガーラック

物置棚と洋服かけが1つに合体したハンガーラック。プラスチックの無粋な洋服ハンガーより、木でできたハンガーの方がオシャレですよね。ワトコオイルがこのアイテムでも活躍!いい雰囲気の色合いになっています。


 

実例3:アイロン台付き収納棚

2枚のすのこの間に幅の狭い棚板をつけて、アイロンが片付けられるくらいの細い棚にして、片側に折りたたみ式のアイロン台を蝶番でとめて、折りたたみ式アイロン台にしています。アイロン台の下にしっかりした支えがあって優れものです!


 

実例4:参考にしたいキッチン棚

このすのこシェルフは特別プラスワンがあるというワケではありませんが、すのこをうまく使ってキッチン棚を作っているので、参考としてご紹介します。これなら壁に傷をつけずにたくさん物が置ける棚を設置できますよね。


 

実例5:扉がかっこいいシェルフ

扉つきにするとDIYと思えないようなラグジュアリーな雰囲気がでますよね。更に驚きなのが、扉の材料がセリアの「フレーム」と「取手」、ホームセンターの「すりガラス風シート」というプチプラアイテムで作られていることです。


 

実例6:扉つきシェルフその2

こちらも扉付きのシェルフです。観音開きで、真ん中にフックが付いています。セリアのフォトフレームがはかったようにすのこの寸法にシンデレラフィットしているところにびっくりしますよね。シャビーシックカラーがステキ♪


 

実例7:サイドシェルフ

一度全部すのこを解体して作り直しています。100均のすのこでできていると思えないくらいステキなシェルフですね。4枚板のすのこを4つ使っているようです。完成品の大きさは幅42cm×高44cm×奥13cm。


 

実例8:すのことカラボで作ったカウンター

カラボ2つを引き出しの幅分空けて置き、並んでいるカラボの内側側面にそれぞれすのこをたてて、引き出しを入れています。後はすのこで塞いでデコレーション。引き出しのある側はカラボの裏面なのでやはりすのこでカモフラ♪


 

実例9:おもちゃ収納棚

斜めになっているところが、見やすい上にオシャレですね。この青と白のボックスはなんとダイソーのスクエアボックスで、すのこはニトリの2枚1組のものです。面白いくらいにピッタリと合うシンデレラフィットですね。


 

製作過程

実例9は一体どんな風にできているのでしょうか?すのこ6枚を使ってフレームをつくり、つっぱり棒2本をつけて、ボックスのふちをひっかけて使います。つっぱり棒の加減で、ボックスの傾き具合を変えることができます。


 

実例10:シューズボックス

長いすのこを利用して、靴箱をつくっています。こんなに大型の家具もできるのですね。棚のすのこの上には靴底の汚れが落ちても大丈夫なように、PPシートを敷いています。傘立てもすのこでできていて、お揃いの雰囲気がいいですね。


 

実例11:クローゼット

既製品の洋ダンスは意外と見た目ほど収納力が無かったりしますが、こちらは逆にすのこと侮れないほど収納力がありそうですね。長いすのこを使わずに、押入れ用の一般的なすのこを板でつなぎ合わせています。


 

 

4.ディスプレイシェルフ

収納のみではなく、インテリアとしての華もある家具

実例1:展示型ブックシェルフ

すのこ2枚で作る薄い本棚。カフェ風マガジンラックと言った方が近いですね。こんな風なボックスタイプはちょっと珍しいですが、カフェ風ブックシェルフはたくさん実例があるので、自分の好みの例を探してみて♪


 

実例2:シンプルなカフェ風マガジンラック

アイアンバーが柵になっているシンプルなのにとってもオシャレなマガジンラック。このラックは3枚のすのこと端材を使って2つのラックを作っていますが、面倒なら1枚のすのこにアイアンバーだけでもよさそうですね。


 

実例3:コレクションディスプレイ

「すのこ」というより、「パレット」ではないかと思われるほど、大きくて厚いすのこですね。このタイプならたっぷり収納展示できます。もちろん、もっと小さいタイプのすのこでも作れます。シェルフの横のすのこボックスはルーターの目隠しです。


 

実例4:扉つき本棚

本棚に扉がついている上に、その扉がディスプレイになっているというアイディアシェルフ。シェルフは普通に組み立てて、そこに2枚のすのこを蝶番でつけて扉とし、本をディスプレイできるように端材の柵をつけています。扉のつまみがかわいいですね。


 

実例5:カウンターデコレーション兼、カフェ風マガジンラック

カラーボックスの後ろにすのこを取り付けることで、カラーボックスをパーテーションカウンターのように使用しています。ウォールシェルフとマガジンラック状に仕上げて、カフェのような空間になっていますね。


 

製作模様:展示ワゴン風ブックシェルフ

大作ですね。ホームセンターなどで購入できる大きなすのこ6枚を使って組み立てています。6枚のうち半分の3枚をバラバラにして、側板になる2枚は中2つの留め棒材をはずします。4段になるよう1番上の背面板から逆算して高さを決めて棚をつけていきます。


 

実例6:展示ワゴン風ブックシェルフ

前出のブックシェルフとよく似ていますが、微妙につくりが違います。後ろにも縦使いのすのこがあり、棚の深さ違います。普通のシェルフのように組み立て、そこに段々になった「しきり」を付け足しています。


 

製作模様:ショップ風シューズラック

こちらはシューズラックを作っている最中のようです。写り方で大きく見えますが、100均のすのこを4枚、グルーガンでくっつけて組み立てています。棚の傾き具合を調整するために、下の端に端材を入れて調整しています。


 

実例7:ガーデニングシェルフ

100均材料でつくり、かわいいグリーンディスプレイインテリア。すのこに木枠箱をつけて、ペイント。インテリアメッシュフレームもかわいいですね。フレームの色にあわせて、本体にカラーリングしています。


 

実例8:ウェルカムボード

ウェルカムボードもたくさんの実例があります。基本はすのこ2枚の短い辺を蝶番で合わせて、脚立のような形にして、そこに色々デコレーションして作ります。開いている方に開きすぎ防止の鎖やヒモをつけるのをお忘れなく!


 

実例9:ラダーラック(すのこ三角シェルフ)その1

今はやりの脚立型シェルフ-ラダーラック。2枚のすのこの両端の板を残して、中の板だけ上手く外し、それを板状に組み合わせておきます。中板をはずしたすのこ2枚をウェルカムボード作成の要領で脚立のように合わせ、その間に作った板を渡して完成です。


 

実例10:ラダーラック(すのこ三角シェルフ)その2

材料は「5枚板のすのこ」2枚、蝶番1組、木ネジ適量。とてもすのこでできていると思えないほどかっこいい出来栄えですね。カラーリングとステンシルがセンス良く決まっています。1度バラバラにして、ペイントしてから再び組み立てるとキレイな仕上がりに。


 

まとめ

いかがでしたか?すのこでDIY、やってみたくなったのではないでしょうか?ちょっとしたものだと、自分でDIYした方がジャストフィットする自分好みのものを手にすることができると思います。既製品に自分の納得のいくものがない時には、ぜひすのこでDIYにチャレンジしてみてくださいね!

 

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