まっさらなだけじゃつまらない!壁面を使ったインテリア活用術☆

部屋の印象を大きく左右するのが壁の存在。ただただまっさらな状態にしておくのは、あまりに勿体無いと思いませんか?壁面をインテリアとしてアレンジすれば、収納もおしゃれ度もぐっとアップしますよ!

公開日:

※商品PRを含む記事です。当メディアはAmazonアソシエイト、楽天アフィリエイトを始めとした各種アフィリエイトプログラムに参加しています。当サービスの記事で紹介している商品を購入すると、売上の一部が弊社に還元されます。

まっさらなだけじゃつまらない!壁面を使ったインテリア活用術☆
アバター画像

asunaro0312

ライター

小さな子供を2人持つママです。カントリーを基調としたインテリアが大好きで、100均やホームセンター巡りをしながらDIYアイテムを探して練り歩いています。小さな子供がいても楽しめるインテリア作りを提案していきたいと思っています。

部屋の印象を大きく左右するのが壁の存在。ただただまっさらな状態にしておくのは、あまりに勿体無いと思いませんか?壁面をインテリアとしてアレンジすれば、収納もおしゃれ度もぐっとアップしますよ!

壁もインテリアの一部として活用しよう!

棚を飾って見せる収納

kakko

可愛いけど細かくちらかってしまいがちな小瓶や小物たちも、壁にかけられた小さなウォールチェストに飾ればインテリアとしても収納術としてもgood!スタンダードだけど間違いのない、壁の活用術ですね!


 

rnh__1024

毎日使うバッグは玄関に置いておきたいものですよね。こんな風に壁にかけてしまえば床もごちゃごちゃしなくてすむし、場所だってとりません。


 

 

gables_the

洗面所の壁にはワイヤーラックをとりつけて毎日使う洗面アイテムをしまっておくのも良いですね。緑を少し飾るだけで、華やかで明るい印象になります。


 

2bpetra

台所の余った壁面にとりつけたシルバーラックに合わせた黒で、キッチングッズ置き場を作ったものです。ラックの上に乗せるアイテムもカラーやシーンを統一すれば、すっきりした印象になりますね。


 

rnh__1024

こちらも同じくキッチンにとりつけたウォールシェルフ。食器棚と合わせた柔らかなオークカラーに同じ色調の小物や瓶を飾って、優しく居心地の良い空間に。


 

自分なりのウォールインテリアを楽しもう!

アクタス

壁面インテリアを作るのは、何もラックやシェルフだけではありません。お気に入りのアイテムをただただぶら下げるだけでもおしゃれで可愛いお部屋がつくれますよ。


 

SangSang Hoo

カラーや雰囲気が統一された絵を飾ってみるのも良いですね。また、自分の大好きなイラストだったり写真だったりを飾るのも、また違ったテイストのお部屋になりそうですね。


 

SquareWallsticker

ウォールステッカーを貼れば、いっきにお部屋の印象を変えることができます。こんなカラフルな花火大会のウォールステッカーで、花火見物なんていうのもお洒落ですね。


 

renovelife1000

大きく印象的なデザインの鏡はそれだけでその部屋の主役級をはれるアイテム。テイストや飾る位置によっても、色々アレンジがききそうです。


 

_maya_u_

男前な壁を作りたいなら落ち着いた色味のペイントや英字アイテムを飾るのも良さそうです。床やその他のインテリアとの調和もとれていて、部屋の一部として馴染みながらもインパクトを与えます。


 

2bpetra

お気に入りのエスニックなお皿やアイテムを飾ってもOK!特別なアイテムをわざわざ調達する必要はなく、何気なく家の中にあるものでもウォールインテリアを作ることはできます。


 

home_and_happiness

木枝を星型につなぎ合わせ電球を飾って、なんだかファンタジーでワクワクするお部屋になりそうですね。コードのカラーもシルバーや白にすれば目立ちません。


 

 

ichisworks

すのこを横にして壁にうちつけ、そこにさらに様々なお気に入りアイテムを飾ってみては?こちらは男前な印象のインテリアですが飾るものを変えれば、また違った表情になるはず。


 

lovelyzakka

こちらは一目惚れしたバレエシューズがとても可愛らしく、壁に飾ってみたというもの。インテリアとは結びつかないであろうアイテムも、工夫次第ではこんなに可愛くアレンジできます。


 

fleamarketfab

こちらはカゴバックを壁に飾り、そこに緑を入れることでユニークなウォールプラントの完成です。緑を入れなくても、これだけインパクトと個性の強いインテリアならば、それだけでもお部屋を明るくしてくれそうですね。


 

まとめ

デッドスペースとして見逃してしまいがちな壁面を、あえてインテリアや収納場所として活かすアイディアをご紹介いたしましたが、いかがでしたでしょうか。今回ご紹介したものに限らず、アイディア次第でお部屋の印象は大きく変わるものです。ぜひ、ご自宅のウォールインテリアを楽しんでくださいね!

 

こちらもおすすめ☆

x