ノーカラーアイテムで大人感を演出!これできっとあなたも襟なし派に!

カラーとは英語でいう「襟」のことを指します。寒い季節になるとコートの襟を立てて、身を縮ませて歩く人も多いですよね。しかし、今回は定番の襟付きとはうってかわってオシャレなノーカラーのアイテムをご紹介します!

2016/10/13更新
ノーカラーアイテムで大人感を演出!これできっとあなたも襟なし派に!

カラーとは英語でいう「襟」のことを指します。寒い季節になるとコートの襟を立てて、身を縮ませて歩く人も多いですよね。しかし、今回は定番の襟付きとはうってかわってオシャレなノーカラーのアイテムをご紹介します!

襟なしで顔周りスッキリコーデを目指そう

まずはシャツから、が取り入れやすい

1枚で着回しや重ね着にも使いやすいシャツ。秋冬のカラーなら大人っぽくシックに決められて、ノーカラーのスッキリさがより目立ってスタイリッシュです。


 

流行中のアシンメトリーなシャツでもノーカラーならカブらない

流行のアシンメトリーなシャツに挑戦するなら、ノーカラータイプを見つけて、他の人と差をつけちゃいましょう!


 

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あえてボタンをかけずに襟付きっぽくも着れる

大人っぽさのこなれ感をちょっぴり演出したいなという時には、ボタンを開けてシャツを折ると襟っぽくなってくれます!オールマイティさがすごいですね。


 

ロングシャツワンピのノーカラーはどこかインテリっぽさを感じる

定番の襟付きロングシャツだと、なんとなくカジュアルな方向にいきがちですが、ノーカラーなだけでどこか知的な雰囲気が出てオシャレです。


 

ノーカラージャケットはかっこいい!

ジャケットは襟付きがほとんどなイメージですが、カジュアルスタイルOKなオフィスならノーカラータイプで一味違うスーツ感を演出できます。


 

軽めのアウターがノーカラーならシャツと合わせやすい

少し肌寒い季節になった時、ちょっとそこまでのお出掛けにシャツの上からノーカラーのアウターを。襟と襟のデザインで喧嘩しないので、とっても可愛らしく着こなせますね。


 

上品になるノーカラーコーデ

インナーとアウターでノーカラーの組み合わせなら、お子さまの参観日やオフィスでの会議用など、少し上品なコーデをしたい時にぴったりです。


 

落ち着いた色なら大人の女性感MAXに

ブラック調のノーカラーで統一すると、まるで女優さんかのような大人っぽさで溢れます。


 

明るめな色だと清楚にキマる

ノーカラーアイテムは色によって雰囲気が変わりますね。明るめな色だと、清楚なお嬢様系の雰囲気が漂います。


 

ナチュラル派はキルト素材などを用いてみて

キルトデザインのジャケットはノーカラーなタイプもよく見かけます。ナチュラルテイストな服が多い人なら、クローゼットに合わせてキルトはいかがでしょうか。


 

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