Kito(キト)の木製オーナメントでおうちに彩りを

最近我が家のインテリアに悩み中の私。何か物足りない…何か飾りたい…と悩んだ末、前から気になっていたKito(キト)の木製オーナメントを購入してみました。どんな感じになったか、作り方を含めご紹介します。

公開日:
Kito(キト)の木製オーナメントでおうちに彩りを
hushykke(ハシュケ)

hushykke(ハシュケ)

専門家ライター

北欧と雑貨のお店hushykke(ハシュケ)です。本当に自分たちが使いたいと思えるデザインと機能性、さらには購入のその先に笑顔やストーリーがうまれるものをセレクトしてお届けしています。

Kito(キト)の木製オーナメントでおうちに彩りを

みなさん、こんにちは。hushykkeスタッフのみっちーです。

最近我が家のインテリアに悩み中の私。

何か物足りない…何か飾りたい…う~ん…う~~~ん…と、悩んだ末、前から気になっていた、Kito(キト)の木製オーナメントを購入してみることにしました。

どんな感じになったか。作り方を含め、これからお話していきますね!

今回私が購入したのは、木製オーナメントsmallの3種類4点。

右上、リーフ。下二つ、ドロップ。左上、スクエア小。


 

 

中身のご紹介をすると、木製パーツが二つと、オーナメントを吊るすための糸が入っています。

画像はスクエア小ですが、それ以外のオーナメントも同様です。


 

早速作ってみます。

左手に持っている丸いでっぱりがあるパーツには、中心縦方向に細長い隙間があります。

その隙間に、右手に持っているKitoと書かれているパーツを通し、双方の中心部同士を噛み合わせると…


 

こんな感じになります。

作るにあたって何も道具はいりませんし、力もいりません。

二つのパーツを組み合わせるだけなので、とても簡単でした。


 

さてさて、どうやって飾ろうか…

窓辺に一つ一つ吊り下げるのも可愛いですよね。


 

各パーツの角に、糸を通すための小さな穴があります。そこに他のオーナメントの糸を通すと、組み合わせて吊るすことができます。

糸の長さを調整したら、自分好みのオーナメントの完成です!

私はそれぞれの糸の長さを変えて、画像のように四つのオーナメントを互い違いになるように吊るしました。


 

窓辺に飾っているので、風が吹くとゆらゆら揺れたり、くるくる回ったり。時間によっては壁に影が映ったり、窓に反射したり、とてもいい雰囲気です。

ほんのちょっとしたことですが、オーナメントを飾ったことで、 楽しい景色が家の中に出来上がりました。

大きくインテリアを変えるのはめんどくさい。でも、何だか今のインテリアに飽きてきた。

そんな時に、Kitoの 木製オーナメントは、いい仕事をしてくれると思います。みなさんも、おうち時間のお供にいかがですか?和みますよ♪

ここまでお付き合いいただき、ありがとうございました。今回ご紹介の3種類以外の形や大きいサイズもあります。


Kito(キト)| 木製オーナメント smallはこちら

Kito(キト)| 木製オーナメント largeはこちら

こちらもおすすめ☆