プラス1でさらにおしゃれ♡暮らしがセンスアップするアイテム!

基本的なアイテムは揃っているし、まあまあセンスのある暮らしをしていると思うのに、いまいちおしゃれ感が足りないなんて思ってはいませんか? 今回は、プラス1アイテムをうまく活用しておしゃれ感を上げるアイディアをご紹介します。

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プラス1でさらにおしゃれ♡暮らしがセンスアップするアイテム!

基本的なアイテムは揃っているし、まあまあセンスのある暮らしをしていると思うのに、いまいちおしゃれ感が足りないなんて思ってはいませんか?

今回は、プラス1アイテムをうまく活用しておしゃれ感を上げるアイディアをご紹介します。

意外と気づかずに暮らしている、ドリンク部門の有能アイテム!

ドリンクを楽しむ時間をおしゃれにしてみる♪

デキャンタをつかって。

デキャンタをつかって。

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こちらはドイツのガラスメーカー『weck』のデキャンタにお茶を入れています。

ホームパーティーなどで何人かお客さまが来る時にもおしゃれな入れ物でドリンクが

サーブできるのは楽しいものですね。


 

 

ピッチャーをつかって。

ピッチャーをつかって。

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ガラス製の小ぶりなピッチャーです。

カフェなどではお水がこんな小ぶりなピッチャーでサーブされることもしばしば。

自分の家ではなかなか使いなれない人もいるかもしれませんが、使ってみるととっても便利でおしゃれなお部屋作りには一役も二役も買ってくれるアイテムです。


 

ピッチャーをつかって。2

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こちらはアメリカのホーローメーカー「クロウキャニオン」のもの。

シックなカラーなのにマーブル模様がとってもおしゃれですね。

モノトーンのお部屋はもちろん、シンプルなお部屋にもとてもマッチしそうですね。


 

ピッチャーをつかって。3

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こちらはステンレスのピッチャーです。

あえておうちでこんなプロ仕様なピッチャーを使ってみるのもセンスを感じさせますね。

おうちでの水分補給のつもりが気分はおしゃれなカフェでのくつろぎの時間となりそうですね。


 

ピッチャーをつかって。4

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ピッチャーはピッチャーですが、こちらは小さめのもの。

ミルクピッチャーほどではありませんが、ほどよく小さなピッチャーは使い道はいろいろです。

こんな風にソースを入れて食事に添えたりもできますし、家族でパンケーキを食べる時にシロップを入れたりしてもいいですね。


 

ピッチャーをつかって。5

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ドリンクを飲むだけがピッチャーの使い方ではもったいないですね。

こんな風にお花を活けるフラワーベースとしても使えるんです。

ピッチャーの色とお花や葉の色をコーディネートするとお部屋の雰囲気にもぐっと変化を

つけることができますね。


 

ピッチャーをつかって。6

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こちらもピッチャーをフラワーベースとして使っているアイディアですが、長めのお花を活けています。

こんな風に近くに同じホーロー素材のマグを使って小花を挿しているのがおしゃれですね。

食器の域を超えて使っていくと、どんどん可能性が広がっていきますね。


 

キッチンアイテムにこだわってみる。すこし大きめの道具たち。

ホーローのケトルを大切に使ってみる。

ホーローのケトルを大切に使ってみる。

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ご存じ『野田琺瑯』のケトルです。

シンプルなデザインが美しいですね。

色のバリエーションもたくさんあるので、キッチンで使う他のホーロー製品の相性を

みて選ぶと、より一層空間作りが楽しくなりそうですね。


 

ホーローのケトルを大切に使ってみる。2

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こちらはスリムがデザインのホーローケトルです。

電気で沸かせるものもとても便利ですが、このくらいの量だったら火にかけても意外とあっという間に沸騰してしまうのが不思議です。

棚に並んでいてもサマになるのがまたうれしいですね。


 

米びつにこだわってみる。

米びつにこだわってみる。

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毎日食べるお米、必然的にお米を米びつから出して研ぐタイミングも多くなりますよね。

そんな頻繁にする作業がお気に入りの米びつと一緒なら毎日が幸せに過ごせそうですね。

おしゃれな米びつはついつい人の目につく場所に収納してしまいたくなるもの。

事務的に済ませてしまいがちな部分に気持ちを込めると生活をより大切にできそうです。


 

米びつにこだわってみる。2

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こちらも『野田琺瑯』の商品で米びつです。

ピュアなホワイトとシンプルでスタイルのあるデザインがおしゃれですね。

先ほどのケトルと組み合わせたり、タッパーを同じもので揃えたりしても素敵です。

商品はこちら


 

米びつにこだわってみる。3

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桐の米びつです。

桐は軽く、湿気や虫にも強いのでおすすめです。

そしてなんだか私たち日本人にとって、『桐』は特別な感じがするものですよね。

自分へのご褒美にこんなお気に入りのアイテムをそろえるのもよいのではないでしょうか。


 

小物にセンスを添えて。

手が出しづらいと思いがちな『カトラリーレスト』。

カトラリーレスト

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箸置きを使う感覚でカトラリーレストを使ってみる、というのはワンランクセンスアップするコツの一つです。

ついついふだんの生活は同じ動きで回りがちですが、食事の時間を大切に扱ってみるには非常に

役に立ってくれるアイテムです。


 

カトラリーレスト2

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使っているのを見たことがない、見慣れていないと自分で使おうと思うのが難しいですよね。

こんな風にカトラリーの頭をのせて使うのがカトラリーレストです。

レストランなどで洋食を頂くときに出てくるシルバーのバー状のものなども定番ですが、こんな

陶器製のものや真鍮などいろいろな素材が出ているので気に入ったものを探すのも楽しいのでは

ないでしょうか。


 

 

使うと便利さがわかる『バターナイフ』。

バターナイフ

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「ナイフで代用してしまえばいいか」なんて思いがちな『バターナイフ』。

なければないでなんとかなりますが、あったらあったで使うたびに幸せを感じさせて

くれるアイテムの一つであります。

こちらはおしゃれなお揃いのカトラリーの中にしっかり仲間入りさせてもらっていますね。

カーブのついたヘッドが使いやすそうです。


 

バターナイフ2

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柄がカラフルで朝から元気が出そうなバターナイフです。

ナイフよりもヘッドが小さいので、使ってみるとジャムやバターを掬う時にも使い勝手がいいことがよくわかります。


 

バターナイフ3

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天使の羽のようなデザインが特別感を感じさせる木製のバターナイフです。

バターナイフはデザインや素材、形を変えてコレクトするのもとても楽しいアイテムの一つですね。


 

さりげない存在感でおしゃれ度を上げる『ポットマット』。

ポットマット

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急須の下に置いたり、鍋を囲む時に敷いたりと出番が多いわりにあまり意識されていない印象の

ポットマットです。

南部鉄器の下にアイアンのマットを敷くとこんなにシックでモダンな雰囲気になるのですね。


 

ポットマット2

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明るい印象の食器たちにもダークカラーのポットマットは映えます。

木製のマットは肌ざわりもよくて、インテリアにも馴染むのでおすすめのアイテムです。


 

まとめ

今回はプラス1アイテムを取り入れてセンスアップをはかるアイディアのご紹介をしてみましたがいかがでしたか?

ふだん使いするものだからこそ少しひねりを効かせたり、海外の人たちの使い方をマネしてアイテム取り入れてみたりすると

雰囲気も変わり、空間もぐっとおしゃれなりますね。ぜひ、あそびゴコロをたくさん取り入れて楽しんでみてくださいね。

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