アウターの下って何着てる?インナーのオシャレで秋冬ファッションにもっとメリハリを

寒い季節になってアウターを着るようになるといつも同じ格好になっていませんか?こんなときは中に着るもので変化を楽しみましょう。アウターの前からちょっとだけのぞくシャツやセーターなら多少の冒険もチャレンジできそう。ワンパターンになりがちな秋冬のファッションをもっと楽しみましょう!

2016/09/25更新
アウターの下って何着てる?インナーのオシャレで秋冬ファッションにもっとメリハリを

寒い季節になってアウターを着るようになるといつも同じ格好になっていませんか?こんなときは中に着るもので変化を楽しみましょう。アウターの前からちょっとだけのぞくシャツやセーターなら多少の冒険もチャレンジできそう。ワンパターンになりがちな秋冬のファッションをもっと楽しみましょう!

アウターの下ってみんなはどうしてるの?

目を引くボーダーのシャツ

元気な印象の幅広ボーダーをデニムジャケットの下に。ここにインパクトがあるのでアクセサリー無しでもさびしくなりません。


 

流行のアイテム同士

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出典:http://wear.jp

黒いライダースの下にテラコッタカラーのVネックブラウス+チョーカーを。ハードなライダースもキュートに早変わり♪


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強いのに女らしいコーデ

出典:http://wear.jp

こちらも黒のライダース。黒×白のドット模様のシャツをスカートにインしてコンパクトに。強い印象同士のアイテムですが、女らしい仕上がりに。


 

引きしめが欲しいときはロゴに頼ろう

出典:http://wear.jp

デニムジャケットにカーゴパンツという定番のスタイルを黄色いロゴが引きしめています。全体が地味になりそうなときはさり気なくロゴのアイテムを持ってくるのもいいですよ。


 

大人のパーカースタイル

コートの下にパーカーをイン。普通は男の子っぽくなりそうな組み合わせですが、どちらも無地なことやコートがワイドなことで大人の雰囲気に。


 

柄物に合わせる鉄板といえば

柄物のアウターで中に着るものに迷ったときは、迷わず柄の中から色を選びましょう。間違いナシです。


 

補色の関係を覚えておくと便利

きれいなブルーのコーディガンの下に補色(反対の色)のオレンジを。補色は原色同士だとうるさくなってしまいますが、色を抑えると1番相性が良い組み合わせといわれています。


 

こちらも補色

出典:http://wear.jp

こちらも補色の組み合わせ。カーキのニットの下に着た白いシャツでスッキリとした印象に。


 

インパクトのあるアクセアリーで

チェスターコート×白のカッターシャツに全くテイストが違う存在感のあるアクセを合わせるとこんなに新鮮。


 

メンズジャケットのようにVゾーンのオシャレを楽しむ

メンズライクなダブルのチェスターコートは袖口のファーで女っぽく。Vゾーンの中はシャツの黒いボタンがアクセントに。


 

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