《おうちカフェ》をもっと楽しむ!マグカップのおすすめラインナップ

朝食やブレイクタイムに欠かせないマグカップ。今回は、お家カフェがもっと楽しくなるような素敵なラインナップをクローズアップします。ご自分用はもちろん、プレゼントにもおすすめの人気の北欧食器の中から和食器までまとめたので、ぜひご覧ください。

著者:
公開日:
《おうちカフェ》をもっと楽しむ!マグカップのおすすめラインナップ

長く使えるマグカップにこだわる!

朝食やブレイクタイムに欠かせないマグカップ。今回は、お家カフェがもっと楽しくなるような素敵なラインナップをクローズアップします。

ご自分用はもちろん、プレゼントにもおすすめの人気の北欧食器の中から和食器まで、幅広いラインナップをまとめたので、ぜひご覧ください。

長く使えるマグカップをチェック

北欧食器

ウニッコ

まずはマリメッコの定番人気、ウニッコのマグカップコレクション。250mlの日常使いにちょうど良い大きさになっています。

色違いを並べてみても、おしゃれに決まりますね。

商品はこちら


 

 

1964年に発売されて以来、ずっとマリメッコのアイコンでもあるシリーズ。

深みのあるブルー色のマグカップは、テーブルにクリーンな雰囲気を与えてくれそうです。


 

大人っぽいブラックのウニッコは、テーブルに映えるエレガントな雰囲気がありますね。

モノトーンインテリアのアクセントにもなる、素敵なデザインのマグカップです。


 

こちらはベージュがベースになった色合いで、テーブルに優しげな雰囲気を与えてくれそうなマグカップです。

ホッと一息つきたいブレイクタイムに使ってみると、穏やかな時間を過ごせそうですね。


 

シールトラプータルハ

続いてもマリメッコから「シールトラプータルハ」シリーズの250mlサイズのマグカップです。

淡いペールピンク色のマグカップが、テーブルに温かみを与えてくれそうです。

商品はこちら


 

同じくマリメッコの「シールトラプータルハ」シリーズの、ストーリー性のあるマグカップです。

こちらは200mlサイズのやや小ぶりなサイズ感で、飾っておいても様になるアイテムです。

商品はこちら


 

続いてもシールトラプータルハシリーズから、エレガントなボタニカル柄のマグカップです。

250mlの使いやすいサイズ感で、実用性とデザイン生の両方を備えている北欧食器ですね。

商品はこちら


 

和食器

清水焼

京都・清水焼の平安楽堂の「麻の葉」デザインのマグカップ。

北欧デザインからインスピレーションを受けたというこちらのマグカップは、和洋折衷の品のある風合いが特徴的です。

商品はこちら


 

一つ前のコバルトブルー色とこちらの飴釉色があり、どちらも独特な存在感がありますね。

手彫りで一つずつ丁寧に絵柄が施されている、温もりのあるマグカップです。


 

美濃焼

手作り感が伝わってくる美濃焼のマグカップ。

粉引きシリーズのこちらのカップは、カンナで一本一本削いで模様を付けて、手に持った時にも馴染みやすい使い勝手の良さも備えています。

商品はこちら


 

続いても美濃焼から、象がんという技法で松葉紋様が施された、温もりのあるマグカップです。

こちらのシックなブラウンとナチュラルカラーがあるので、色違いで並べておいても素敵です。

商品はこちら


 

 

波佐見焼

扱いやすい一面も人気の高い磁器製の波佐見焼から、テーブルに上品な印象を与えてくれるマグカップです。

鮮やかなデイジーの花が、テーブルに華やぎを添えています。

商品はこちら


 

一つ前と同じ波佐見焼のデイジーシリーズの、グレー色タイプになります。

上に向かって広くなっているシルエットによって、口当たりの良い実用性もポイントになっています。

商品はこちら


 

こちらは波佐見焼のローズマリーが描かれている、洗練されたデザインです。

手作り感のあるマグカップは食洗器や電子レンジにも対応しているので、日常使いとしても役立ってくれます。

商品はこちら


 

一つ前のデニム色とこちらのアイボリー、そして琥珀色の3色が展開されているローズマリーシリーズ。

同デザインのプレートとセットで使っていると、テーブルに華やぎを与えます。

商品はこちら


 

長く使えるマグカップを見つけよう!

今回は、長く愛用できるマグカップをピックアップして、おすすめのラインナップをご紹介しましたがいかがでしたでしょうか。

一人でゆっくりと楽しむカフェタイムから、おもてなしの来客シーンまで、お気にりのマグカップを揃えてみると気分が上がりそうですね。

今回ご紹介したマグカップはオンラインショップで購入ができるので、ぜひチェックしてみて下さいね。

こちらもおすすめ☆

内容について運営スタッフに報告