子供部屋の素敵を集めよう!心が弾むインテリア実例をご紹介します♪

大人が過ごす部屋とは違った楽しみ方ができる子供部屋。インテリアにも遊び心やユニークさを取り入れたりと、冒険できる楽しさがありますね。今回は、思わず真似したくなるようなオシャレな子供部屋を多数ピックアップ。ぜひ参考にしてみてくださいね。

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子供部屋の素敵を集めよう!心が弾むインテリア実例をご紹介します♪

子供部屋を自由に楽しもう

大人が過ごす部屋とは違った楽しみ方ができる子供部屋。インテリアにも遊び心やユニークさを取り入れたりと、冒険できる楽しさがありますね。

今回は、思わず真似したくなるようなオシャレな子供部屋を多数ピックアップ。心が弾むような素敵なインテリア実例をご紹介していきます。ぜひ参考にしてみてくださいね。

心が弾む!オシャレが楽しい子供部屋インテリア実例

物語性のあるディスプレイ

子供部屋インテリア

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お部屋の一角や棚などのディスプレイスペースには、子供らしさ満載の可愛らしいオブジェが飾られています。

動物や車など、現実ではない組み合わせで物語を作るように並べていけば、まるで絵本の中に迷い込んだかのような独特の世界観に。

自由な発想で楽しめるのも、子供部屋インテリアならではですね。


 

 

大人っぽさを取り入れて

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一見子供部屋には見えないような、大人っぽい子供部屋も素敵ですね。

白を基調としたお部屋には、淡い色の雑貨類やドライフラワーなど、大人っぽいアイテムが満載です。

子供の成長に合わせて変化させて行くのも良いですね。

子供部屋は子供らしく!と決めつけずに、大人も子供も快適なインテリアを目指してみましょう。


 

シックな色でまとめる

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子供らしい元気なカラーではなく、年齢を問わず親しみやすいカラーを基調とした子供部屋インテリアです。

落ち着いたカラー設定にすることで、家具や雑貨を長く使える点など、メリットはたくさんあります。

男女ともに違和感のないカラーなので、性別を問わず使えるのもポイントですよ。


 

女の子らしさも素敵に魅せよう

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雑貨のデザインやカラーから性別の違いを感じるインテリアは、使う性別は絞られるものの、それぞれの「らしさ」を詰め込むことができます。

可愛らしい雑貨や女の子らしいカラーは、女の子の気分を高めてくれる大切な要素。

気持ちを癒してくれたり、楽しい気分にさせてくれる、そんな素敵なインテリア実例です。


 

おもちゃを並べてユニークに!

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カラフルなブロックには、子供心をくすぐる魅力がたっぷり!見ているだけでウキウキしてくるような、そんな楽しさが詰まったおもちゃです。

画像は子供が作ったブロック作品をディスプレイした実例ですが、ユニークで活気溢れる雰囲気が伝わります。

せっかく作った作品ですから、すぐ片付けるのは勿体無いですね。インテリアの一部として飾って楽しむ素敵なアイデアです。


 

色合いを揃えてまとまりのあるお部屋に

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たくさんの雑貨に溢れたお部屋でも、ごちゃごちゃして見えないように工夫することは可能です。

お部屋のテーマカラーを決めたら、そのカラーに寄り添うようにして雑貨や小物を選んでみましょう。

色合いがまとまるだけですっきりとした印象になり、まとまりのあるインテリアに仕上がります。


 

お気に入りを散りばめて

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好きな色、好きな柄、好きなキャラクターなど、お気に入りを集めた空間をご紹介します。

お気に入りをモノトーンカラーで統一した実例からは、可愛らしさの中にインテリアとしてのまとまりを感じますね。

見た目良くまとめるためのルールは、色合いやテイストを統一することです。そのポイントさえ押さえておけば、お部屋はすっきりとまとまりますよ。


 

カラフルでポップなお部屋

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元気をもらえるビタミンカラーや、はっきりした色をたっぷりと取り入れた子供らしさ満載のお部屋です。

これだけたくさんの色が使われているのに、お部屋はスッキリして見えますね。

小物はカラフルでも、家具や壁紙などの基本カラーは白で統一。

小物以外のアイテムに統一感を持たせることは、散らかった印象にしないための工夫の一つです。


 

アイテムを選ぶ時のルールがある

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子供部屋とはいえ、インテリアデザインには配慮したいものですよね。

そんな時は、子供部屋に飾る雑貨や使う家具、数あるアイテムを選ぶ時のルールを決めてしまいましょう。

「条件に合わないものは取り入れない!」と決めてしまうことで、雑貨が増えるたびにインテリアがまとまっていきます。


 

テイストを決めてコーディネートしよう

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お部屋のテーマや、基本のテイストを決めてコーディネートしていくと、まとまりのあるお部屋に仕上がります。

こちらはグレーや白を使って、ナチュラルをテーマに自然素材を取り入れたオシャレルームです。

雑誌のインテリアを参考に、好みのテイストを追求することから始めてみましょう。


 

子供部屋でも基本は同じ!ルールを作ってみよう

大人のお部屋も子供部屋も、インテリアの基本は同じです。好みに合わせたお部屋作りにも、ある程度ルールがあるとコーディネートしやすいものです。

色やテイストを揃える、それだけでもまとまりのあるインテリアに仕上げることができますよ。

テイスト別でインテリア実例をみていくと、それぞれの特徴が分かってきます。ぜひトライしてみてくださいね。

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