アメリカで1986年に製造終了したファイヤーキング。しかしアメリカでは定番食器だった為、いつか復活させたいという思いから2011年にファイヤーキングジャパンが設立されました。日本のガラス職人により、ミルクガラスが受け継がれています。
今回は、そんなファイヤーキングの魅力をご紹介します。
独特なカラーが可愛いファイヤーキングの魅力
アンティークな食器と一緒に
洋風な雰囲気が漂うこちらのキッチン。アンティークな食器棚の中からファイヤーキングのカップとお皿が存在感を放っています。
手前に掛かっている優しいグリーンは、代表的なカラーです。
モーニングコーヒー
休日のモーニングをちょっとゆっくり過ごしたい時には、いつもと違う食器を使ってみるのもいいですね。
ホワイトのミルクガラスに光が当たってコーヒーが透けて見えるのが、ファイヤーキングの魅力です。
ダイヤ柄
ファイヤーキングのキンバリーマグ。ダイヤモンド鉱石をイメージして凸凹のデザインが施されています。
カラーはグラデーションになっていてカラー展開もいくつか種類があります。男前な家にも似合いそうですね。
華やかな食卓
毎日、ファイヤーキングのカップでコーヒーを飲んで行くのも贅沢でいいですね。ブルーもグリーンも温かみのあるカラーで、食卓をさらに華やかにしてくれます。
ミルクホワイト
ファイヤーキングのエッソタイガーです。ファイヤーキングの中でも人気のデザインで、ミルクホワイトにエッソタイガーの柄がカッコいいですね。
ホワイトインテリア
可愛らしいホワイトインテリアのキッチンに、ファイヤーキングの食器が綺麗に並んでいます。
優しい色合いのカップたちを、ホウロウのキッチン用品と一緒に飾ると、まるでおとぎ話に出てきそうな雰囲気になりますね。
ティータイム
ファイヤーキングのジェダイジューンレイのカップは、繊細な作りで薄さが特徴です。
放射線状のラインが上品で、来客用にもピッタリですね。薄めな作りなので、紅茶などの透け具合が素敵ですよ。
空飛ぶファイヤーキング
遊び心満載の空飛ぶファイヤーキング。
名前だけ聞いたら何のことだかわかりませんが、ハンギングできるアイアン雑貨にキンバリーマグをぶら下げています。独特なインテリアですね。
和にも合うんです
海外生まれの食器ですが、急須と並べてみると意外にも合いますね。
鮮やかなグリーンが昭和レトロのようで、和の雰囲気にも合うなんて新たな発見ですね。とっても素敵な使い方です。
ガラス容器と並べて
ファイヤーキングは計量カップもあります。ガラス製で耐熱仕様なので、どんなお料理にも活躍してくれるでしょう。
透明なガラスにレッドの目盛りがシンプルで使いやすいですよ。
まとめ
ファイヤーキングの魅力を紹介してきましたがいかがでしたか?様々なデザインがあり、和にも合う物があるということは驚きでしたね。是非、懐かしくも新しいテーブルウェアーを取り入れてみてくださいね。
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