統一感を出すなら重要!クッションを取り入れてお部屋の雰囲気を素敵に♪

クッションをお部屋に置いていますか?邪魔だし、使わないから持っていないという方もいるかもしれませんね。でも、クッションは枕にしたり、座り心地の調整に使ったりという実用的な役割の他に、インテリアの雰囲気を決める重要なエレメンツにもなっているのですよ。

2016/11/22更新
統一感を出すなら重要!クッションを取り入れてお部屋の雰囲気を素敵に♪

クッションをお部屋に置いていますか?邪魔だし、使わないから持っていないという方もいるかもしれませんね。でも、クッションは枕にしたり、座り心地の調整に使ったりという実用的な役割の他に、インテリアの雰囲気を決める重要なエレメンツにもなっているのですよ。大きな家具を買ったり、変えたりということはなかなか難しいですが、クッションならお手軽にお部屋の雰囲気調整ができるから利用しない手はありません。

クッションでお部屋の味付け

クリスマスが近づいた今だから…

ペイズリー柄はなかなか味があります。ちょっと残念なことに赤と黒なので、クリスマスカラーじゃないですね。クリスマス用に、クリスマスカラーのクッションを用意するとお手軽にクリスマスの雰囲気満点のお部屋になりますね。


 

西海岸風のインテリアに

シンプルな星やおおきめのストライプ柄など、西海岸テイスト満載ですね。ここに何もクッションがないと、ナチュラルテイストではあるものの、西海岸の雰囲気が欠けますね。


 

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塩系インテリア

グレーや白のモノトーンでコーデする塩系インテリア。クッションが大事な要素です。もし、白や黒、他のカラーだったりすると塩系インテリアではなくなってしまいます。ただし、クッションのひとつを薄いピンクにするのはアリです。


 

キリム柄

これから冬に向かう季節には暖かさを感じるインテリアがいいですね。そういうときにオススメなのが、キリム柄です。エスニックの明るさがお部屋にあたたかみを与えてくれます。


 

味のあるクッションで深い趣

いろんな雑貨や窓のステンドグラスで、味わい深い空間ですね。そこにさらに個性的な柄のクッションで、いっそう趣深い雰囲気が漂っています。


 

ヨハンナグリクセン

ヨハンナグリクセンのテキスタイルは今大人気ですよね。カラフルなものが印象的ですが、こんなモノトーンの柄もあるのです。シックな雰囲気にまとまって、大人の空間になってステキですね。


 

賑やかなクッションでも

たくさんのクッションがおいてあって、家族それぞれ専用なのか、統一感がないように見えるクッション群ですが、周りがシンプルなので、むしろそれが個性的に味をだして居心地のいい空間になっていますね。


 

ラグを引き立てるインテリア

壁や大きな家具の色味を抑えて、かわいいラグの色をひきたてていますね。「うちはソファがブルーだから無理」なんてことはありません。このソファのように白布でくるんで、クッション類もぜんぶ白いカバーにすれば大丈夫です!


 

イメージを統一してスタイリッシュな空間に

塩系インテリアの一種ですね。グレーの中にピンクのクッションを混ぜることで、動きのあるいきいきとしたインテリアになっています。


 

ステキなソファと

シンプルなソファにはどんなクッションでも合わせることが可能でしょう。そこにどんなクッションをのせるかで、住む人の個性がでますね。


 

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