お店で買うよりずっと素敵☆ベビーゲート、ベビーフェンスをDIYでつくってみよう!

はいはいし始めるようになると、お家の中を色々探検し始めます。いくらお部屋の中をきれいにしていても、キッチンや階段など、どうしても危険な場所はありますよね。ベビーゲートやベビーフェンスを取り付けて、赤ちゃんを危険から守ってあげましょう。

2016/10/22更新
お店で買うよりずっと素敵☆ベビーゲート、ベビーフェンスをDIYでつくってみよう!

はいはいし始めるようになると、お家の中を色々探検し始めます。いくらお部屋の中をきれいにしていても、キッチンや階段など、どうしても危険な場所はありますよね。ベビーゲートやベビーフェンスを取り付けて、赤ちゃんを危険から守ってあげましょう。

ベビーゲート、ベビーフェンスをDIY☆

ニトリのすのこが大変身!すのこのベビーゲート

すのこに蝶番を付けるだけで、素敵なベビーゲートになりました!


 

フェイクグリーンがおしゃれ♡すのこのベビーゲート

こんな立派なベビーゲートですが、壁に穴を開けずに取り付けられているのです。左側は手すりと床の間にちょうど良い長さの木材をはめ込んで、テープで固定。右側はつっぱり棒に釘とトンカチで穴を開け、木材をネジで固定しています。赤ちゃんが大きくなって強度に心配が出てきても、その都度改良していけるのがDIYの良いところです♪


 

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すのこ2枚使い☆

あとは赤ちゃんの手の届かないところに鍵を取り付ければ、立派なベビーゲートの完成です!


 

ディアウォールを使って壁を傷つけない

できれば壁に穴は開けたくないですよね。ディアウォールを柱にすれば、お家に傷を付けません。上部のインテリアも素敵ですね♪


 

園芸用の柵が立派なベビーゲートになりました!

こちらもディアウォールを利用しています。ディアウォールだと横につっぱる柱が無い場合でも取り付け可能になりますね。


 

階段にもベビーフェンス♪

階段の段差も利用して高さを出しています。飾り付けがとっても可愛いですね♡


 

棚とゲートのコラボ型

横に棚を置いておけば、壁に穴も開けずにすむし、ゲートも小さいサイズで間に合います。


 

1枚板のベビーゲート☆

赤ちゃん目線だと向こうが見えないので、壁の向こうが気にならないのがかえって良いかもしれませんね。左側はポスターとウォールステッカー、右側は壁紙を貼ってあるので、見た目も素敵で、寂しくありません♪


 

強力タイプのつっぱり棒を利用して

つっぱり棒とお好みの布で立派なベビーフェンスができました!


 

簡易タイプのベビーフェンス

100円均一ですべてそろう、つっぱり棒とワイヤーネット、結束バンドでできちゃいます!安くて簡単。小さい頃ならこれで十分!赤ちゃんがいる生活の中DIYはなかなか大変だと思いますが、これなら初心者でもできそうですね。


 

まとめ

寒くなってくるとお家時間も増えてくると思います。赤ちゃんと安心して過ごせる空間で毎日をエンジョイしたいですね♪

 

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