窓際をコーデしよう☆カーテンをうまく使ってお部屋を思い通りのインテリアに

夜になったら部屋を隠すためだけだと、カーテンの存在を思っていませんか。そんなことはないんです。カーテンでお部屋のインテリアはとっても変わります。家具とは違って気分次第で気軽に変えられるカーテン。カーテンに凝ってみませんか。

2016/10/20更新
窓際をコーデしよう☆カーテンをうまく使ってお部屋を思い通りのインテリアに

夜になったら部屋を隠すためだけだと、カーテンの存在を思っていませんか。そんなことはないんです。カーテンでお部屋のインテリアはとっても変わります。家具とは違って気分次第で気軽に変えられるカーテン。カーテンに凝ってみませんか。

カーテンでインテリアを変えよう

白いカーテン

憧れの白いカーテン。白が持つ純粋で穢れのないイメージは清潔な部屋にぴったりですね。また引越ししたばかりや心機一転にも白いカーテンはおすすめです。


 

緑のカーテン

大地を思わせる緑のカーテンにはやすらぎ効果があります。リビングなどくつろぎたい部屋にはぴったりのカラー。


 

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紫のカーテン

ちょっとエキゾチックなカーテンは、ロマンティックなイメージの部屋を作りたいときにぴったり。ただし、主張がちょっと強いので、気をつけなくてはならないカラーです。


 

ベージュのカーテン

ベージュのカーテンも落ち着いた印象の部屋を作ります。また、日差しを避けたい時にも暗めのベージュはおすすめ。夜勤があるなど、昼間のお部屋を暗くしたい人にもおすすめですね。


 

ブルーなカーテン

青く爽やかな印象をもたらしてくれるブルーのカーテン。じつは青には人の心を落ち着かせてくれる効果があるのだそう。また、涼しげなので、夏の暑い時季にもぴったりですね。


 

暗めのグリーンのカーテン

部屋をシックに見せてくれる暗めのグリーンを基調としたカーテン。落ち着いた部屋のイメージを作りたい時には、暗めのグリーンを配置してみてはいかが。


 

青と白のカーテン

上下が白で、真ん中が青というちょっと変わり種のカーテンです。カーテンは単色が多いのですが、こういった2色使いのカーテンも、部屋のアクセントになったり、躍動感を与えてくれたりしますよ。


 

淡いブルーのカーテン

先ほどとは打って変わって、同じブルー系でも落ち着いたブルーの―カーテンです。鞘和歌で上品なイメージになりますね。南国の高級リゾートをイメージしたい時も、このくらいの青ならちょうどマッチするのではないでしょうか。


 

オレンジ色のカーテン

とってもカラフルで元気がでそうなカーテンです。


 

グレー系のカーテン

高級感あふれるグレーのカーテンですね。グレーとはいってもホワイトに近い明るいグレーなので、お部屋が暗くならずにすみます。洗練された部屋にぴったりです。


 

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