ごちゃごちゃしない!すっきりとおしゃれに見える本棚インテリア特集

本や雑誌はたまる一方で、中々捨てられませんよね。初めは1冊か2冊をリビングに置いていたものが、いつの間にか山になっていた…。なんてことも。やっぱり本棚が必要かなと思っても、ごちゃごちゃするだけって思っていませんか。そんなことはありませんよ。本棚がステキなインテリアになっているコーディネイトを紹介します。

2016/10/14 更新
ごちゃごちゃしない!すっきりとおしゃれに見える本棚インテリア特集

本や雑誌はたまる一方で、中々捨てられませんよね。初めは1冊か2冊をリビングに置いていたものが、いつの間にか山になっていた…。なんてことも。やっぱり本棚が必要かなと思っても、ごちゃごちゃするだけって思っていませんか。そんなことはありませんよ。本棚がステキなインテリアになっているコーディネイトを紹介します。

本棚で落ち着いた雰囲気に

天井までが本棚

壁を天井まで本棚で覆ったインテリアです。これだけの収納スペースがあれば、本を横に積まなくてすむので、整然と並べることができますね。


 

白い壁で圧迫感を少なく

こちらも壁一面を本棚にしたインテリアです。ともすると天井までの本棚は圧迫感があるので、壁や天井を白に統一して明るさをだし、圧迫感をなくしています。


 

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廊下の壁に本棚

こちらも壁を利用した本棚ですが、リビングではなく廊下を利用しています。生活空間ではないデッドスペースを活用した事例ですね。


 

統一感を持たせておしゃれに

他の家具と同系色で揃えて、統一感を出した本棚です。部屋になじんでいるので壁そのものになっているかのよう。カフェのようなおしゃれな空間になっています。


 

窓に高さを合わせた本棚

本棚の高さが窓の高さと一緒なので、統一感を感じるインテリアです。また、本棚が天井の高さまでないので、それほど圧迫感も感じません。


 

作業机のスペースを本棚に

本棚というよりも、スペースを本棚にうまく利用しているインテリアですね。曲線で彩られた空間なので、四角いボックス型が多い本棚を置くよりは、スペースを利用したほうがすっきりと収まります。


 

踊り場が本棚に

廊下の壁に本棚を備え付けたインテリアがありましたが、こちらもデッドスペースといえる階段の踊り場を利用した本棚。リビングに近いので、億劫にならないのもポイントですね。


 

本棚そのものが壁

壁を本棚に、というインテリアが数多い中、本棚が壁その物という使い方をしているインテリアです。手前に階段を持ってくることによって、本棚の壁感がアップしていますね。


 

階段下に本棚

階段下にあえてスペースを設けて、本棚を置いたインテリアです。踊り場に本棚を置くのとは違って、ちょっと隠れ家的な雰囲気をかもしだしています。


 

窓のそばで開放感を

同じ階段下の本棚でも、こちらは窓が大きく取られているので、開放感があります。先ほどの隠れ家っぽいインテリアとは対極をなしていますね。


 

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