生活感ゼロ!お手軽インターフォンカバーで部屋に統一感をだそう☆

最近では部屋に統一感を持たせて、なるべく生活感が出すぎないようにインテリアを工夫する人が増えていますよね。でもインターフォンまわりはどうしていますか?今回は簡単なDIYでできるインターフォンカバーのアイデアをご紹介します。

2016/10/18更新
生活感ゼロ!お手軽インターフォンカバーで部屋に統一感をだそう☆

最近では部屋に統一感を持たせて、なるべく生活感が出すぎないようにインテリアを工夫する人が増えていますよね。でもインターフォンまわりはどうしていますか?今回は簡単なDIYでできるインターフォンカバーのアイデアをご紹介します。

インテリアに統一感を出せるインターフォンカバー

カッコよく目隠し

インターフォンって便利だけど、どんなインテリアでも少し浮いた感じになってしまいますよね?そのためインターフォンにカバーをつけて利用する人たちが増加しているんです。


 

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お手軽な素材でカバー

こちらはダイソーで売っている100円のフォトフレームを利用したインターフォンカバー。


 

作り方は実に簡単

フォトフレームを2枚用意。片方のガラスをとりのぞいて、蝶つがいでつないで残っているガラスの部分にラッピングペーパーを貼ったもの。画面が見えるので開けなくても訪問者を確認できます。


 

カットガラス風シールも便利

こちらはカットガラス風のシールで目隠ししています。こちらも画面の部分が見えて便利。ガラスをとってビニールのシートを入れると、開けなくても応答ボタンが押せてさらに便利ですよ。


 

完全にカバーしても明かりで訪問者をお知らせ

こちらはガラス風のシールで全面を覆ったタイプ。でも半透明なので、灯りで訪問者が来たことがわかりますよね。


 

シャビーシックな仕上がり

枠を白のペンキでわざとあらく塗った感じがシャビーシックな仕上がりに。こちらは画面の部分だけを半透明にしています。


 

目立たないようにする工夫

こちらは完全にカバーしないで網を使って目立たないように工夫。これだけでも存在感が減りますよね。


 

網プラスメニューボード

同じ網を使ったアイディアでもこちらはさらにメニューボード風のパーツを使って工夫。カフェ風デザインのできあがりです。


 

完全防備で生活感を封印

こちらは木製のカバーで完全にインターフォンをふさいだタイプ。チャイムが鳴ったら開けて相手を確認します。


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