インダストリアル系の必須アイテム!【DYMO / ダイモ】で見た目もおしゃれにラベリングしよう☆

ファイルなどのラベリング、皆さんはどのようにされていますか?手書きはなかなか上手に書けなかったり、ラベルメーカーだとおしゃれじゃなかったり。インテリアとしておしゃれに楽しみたい、そんな方におすすめなのが【DYMO(ダイモ)】。流行りのインダストリアル系にもぴったりの必須アイテムですよ。

2016/10/01更新
インダストリアル系の必須アイテム!【DYMO / ダイモ】で見た目もおしゃれにラベリングしよう☆

見た目がおしゃれな【DYMO(ダイモ)】のラベリング

オフィスや学校で必要なファイルなどのラベリング、皆さんはどのようにされていますか?手書きはなかなか上手に書けなかったり、かといってテプラなどのラベルメーカーは効率的で便利だけれど、どこか野暮ったくておしゃれじゃない印象ですよね。


 

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【DYMO(ダイモ)】とは

Naoko Naitoさん(@nawoko1192)が投稿した写真


DYMO(ダイモ)とは、自分で簡単に作れるラベルライター。といっても、テプラなどのように「印刷する」のではなく「打ち込む」タイプ。一文字ずつダイアルをあわせてテープに文字を打ち込んでいくという、昔から変わらない方法で作られているラベルライターです。

 

凹凸のある文字の仕上がり

ダイモで打ち込まれた文字は、凹凸によって表現されます。どこかレトロで懐かしいようなこの質感が他のラベルライターにはない味わいで、たくさんの便利なラベルライターがある現在でも世界中で愛され続けています。このぷっくりした文字のラベル、一度は見たことがありませんか?

 

字体もいろいろ

アルファベットと数字だけのシンプルなものから、画像のように様々な字体を楽しめるタイプまで、ダイモの機械にはいろいろな種類があります。値段も様々なので、自分の使いたい用途にあわせて選びます。簡易なものなら、割と安価で手に入れられますよ。


 

テープもいろいろ

テープの色を変えて、いろいろなカラーを楽しめるのもダイモの魅力。独特な色使いがまた、好みの方にはたまらないですよね。一番便利で広く使われているのは黒のテープですが、無地の他に、透明や木目調、アルミのテープもあるそう。

 

ダイモのおしゃれなラベリング実例集

プリントしたものと違って消えたりすることなく、丈夫に使えるのも嬉しいダイモ。文具としての使用がメインになりがちですが、水にも強くしっかりしたラベルが作れるから、お家のいろんなところで活躍してくれます。そんなダイモでラベリングするとどんな風になるのか、おしゃれな実用例をみていきましょう。


 

ノートに

手書きだと一発勝負でミスができないノートの表紙。そんなところこそダイモでラベルしちゃいましょう。簡単にお気に入りのノートの完成です。


 

書類の整理整頓に

書類の整理整頓はお手の物。おしゃれに格好良く収納しておけば、難しい仕事に取り掛かる気持ちも後押ししてくれそうですね。


 

プラスチックケースに

小物の整理に便利なプラスチックケースにもラベルをしておけば、必要なものがすぐに探せますよね。ひらがなやカタカナのラベルもレトロで可愛い印象です。


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