セレブも愛用!Smythson(スマイソン)の手帳でワンランク上の大人の女性を目指しませんか?

羽のような紙を使った王室御用達の「Smythson(スマイソン)」の手帳。世界中の著名人も愛用するワンランク上の手帳であなたも書く楽しみを感じてみませんか?

2015/11/13更新
セレブも愛用!Smythson(スマイソン)の手帳でワンランク上の大人の女性を目指しませんか?

セレブリティをはじめ世界中の洗練された大人に愛され続けている英国の老舗文具ブランド【Smythson(スマイソン)】。細部までこだわり抜かれたスマイソンの手帳は、まさに”洗練された大人”の為のアイテムです。そんなワンランク上のSmythsonの手帳をご紹介いたします。


 

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名実ともにワンランク上の英国王室ご用達ブランド

Smythsonはロンドンのニュー・ボンド・ストリートに店舗を構ています。1887年にフランク・スマイソンによって創業されて以来、英国王室の証、エリザベス女王、エディンバラ公、チャールズ皇太子と全てのロイヤルワラントを持つ「スマイソン」はロイヤルファミリーをはじめ、グレース・ケリーやケイト・モスと言った世界中のセレブリティを魅了し、愛用されています。多くの著名人が愛用しているノートや手帳といったステーショナリーだけでなく、レザーグッズやバッグ、ウォレットも人気を博しています。


 

スマイソンのイメージカラーの薄い青色はとても美しくボンド・ブルーと呼ばれています。


 

羽根のように軽い紙「Featherweight Paper」

スマイソンの創業者である、フランク・スマイソン氏が発明した羽根のように軽い紙は「Featherweight Paper」と呼ばれています。このFeatherweight Paperは軽いだけでなく、薄くて綴じてもかさ張ることが無く、破れにくく、裏写りしにくい、正に手帳を作るために生まれたような紙なのです。


 

スマイソンの手帳やノートは、全てこのFeatherweight Paperが使われています。その紙の独特の薄い青い紙には1枚1枚透かしが入っています。スマイソンの水色の紙は独特な落ち着きと上品さを醸し出し、眼に優しいだけでなく、背筋がピンと伸びるような印象を見受けられます。パリッと張りのある紙の表面は滑らで手に吸い付くよう。


 

熟練の職人の手により昔ながらの製法で、一つ一つ丁寧に手作業でつくりあげられています。


 

デジタル化が進んでいる今でも、手帳を愛用されている方は多いと思います。ツールとしてでなく、相棒として側に置いておきたいスマイソンの手帳。


 

美しいカラーが豊富に揃うパナマノート

スマイソンを語るうえで外せないアイテムといえば、【パナマノート】です。ラムレザーの表紙は型崩れしないことはもちろん、つかうほどに質感が増していきます。カラーバリエーションも豊富でお気に入りのカラーが見つかるはず!


 

中はとてもシンプルで見やすく、書き味も抜群で特に万年筆との相性は素晴らしく、インクが染みてしまうことがないそう。


 

ゴールドのリムにより、側面から眺めても美しい仕上がり。スマイソンの細やかなこだわりを感じます。


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